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初代MBAに最新OSを

その他 2019年4月11日 木曜日 7:55:04

サブ機が使えない代わりに、非対象の古いMacにEl CapitanやSierraをむりやりインストールするアプリをみつけたので今度試してみようかな。
また何週間も格闘しそうだけども

不可能な素材感

その他, 未分類 2018年11月18日 日曜日 8:44:35

続けると、例えばどんな素材を使ってどんな表面処理をすれば「画面感」を出せるんだろう。ガラスじゃなく「映されているものが動く」という意味での画面。
例えばどうすれば「光」を表現できるのだろう。光沢感ではなく「発光体」としての光。
うまく例が挙げられないけれど、合成肉とかは概念として近いかもしれない。
「食べられる飲み込める消化する」ことができる、だけど食べ物では無いなにか。
よくわからないと思うだろうけど安心してほしい、自分でも何を言ってるのかわからない。

素材「感」

その他, 未分類

常々素材のことを考える。
アルミ、鉄、チタンなどの金属。それらの表面処理。
様々な木。それらの木目、その向き。
陶器などの艶。
ファブリック、皮革の立体感。
紙のがさつき。
ガラスの厚み、冷ややかさ。
アクリルの透明感、平滑さ。
それぞれに特徴があり、適材適所に使われる。
しかしコストや安全性の理由から本素材を使えないことも多い。
自動車インテリアの安全性から金属は樹脂に置き換えられ、建築物はコストや難燃の問題から本杢は避けられ。ガラスはアクリルに。

それらを使っていかに本物の素材に見せるかが重要とされている。
手段は大きく二つあると思う。塗装と貼りもの。
貼るものの代表と言えばダイノックがまず思い浮かぶ。
ダイノックは非常に多彩な素材感を表現する万能選手。

ただここでいつも思う。
ほかの素材を使って「ダイノックらしさ・ダイノック感」を表現しようとしたらどうすればいいのか、と。
ダイノックらしさってなんだろう。大きく広げれば樹脂らしさってなんだろう。
金属を使って樹脂を表現すること、ダイノックの素材感を表現できるのか、突き板を使って樹脂らしさダイノック感を表現するとすればどんな加工が必要なのか。

これらの疑問は愚の骨頂で、そんなことをする必要は無い、で終わらせることだと思う。

でも本当にできないことなのか、必要の無いことなのか。

なんでも塗装やシートで本物の素材「感」を表現することに飽きてしまってこんな天邪鬼なことを考える。
何を言ってるのかわからないだろうけど自分でも何を言ってるのかわからない。

IFTTTテスト

その他 2018年6月14日 木曜日 19:40:51

wordpressに移行

その他 2017年4月20日 木曜日 16:54:02

※追記:ソーシャルボタン、tumblrがうまく機能しないのでそのうち変更します。

 

当サイトを、これまでのNucleusから、ようやくwordpressに移行しました。続きを読む

macOS Sierraで起動を確認したもの

その他, 未分類 2016年10月19日 水曜日 0:20:00

macOS Sierraにて起動を確認したもの一覧です。
※起動を確認したのみで、全ての操作を試したものではありません。
※環境:MBP Late2013 / El Capitanからのアップデート
※20161019追記
イラレCS6で、印刷不可
Sierra/イラレCS6/Canon MG3130無線にて、
印刷しようとすると、「選択されたページは空です」とダイアログが出て
印刷不可

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Mon, 2012/11/19のつぶやき

その他, 未分類 2012年11月20日 火曜日 4:38:04

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Thu, 2012/11/01のつぶやき

その他, 未分類 2012年11月2日 金曜日 5:06:11

Wed, 2012/10/31のつぶやき

その他, 未分類 2012年11月1日 木曜日 4:56:03

Tue, 2012/10/23のつぶやき

その他, 未分類 2012年10月24日 水曜日 4:18:04
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