Y38Design

プロダクトデザインをはじめとして、
Webデザイン、グラフィックデザインなどを手がけるデザイナーY38のサイトです。

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position:sticky

Webデザイン 2018年12月18日 火曜日 17:53:54

このサイトのProfileとPortfolioはjqueryでスライドトグルさせているのだが、そのトグルするdivの中のh3にstickyをtopからマージンを取った位置に指定すると、トグルさせる時にペコペコ動いてしまう。
jqueryではどうしようも無さそうでひとまずfadeToggleでごまかしている。
他にもjqueryに依存しないものが必要になってるような気がしている。

position:sticky

Webデザイン 2018年12月10日 月曜日 8:22:21

position:stickyを当てているh2のタイトルの上にマージンを設けると下からスクロールしてきた本文が上にチラ見えする件、全体をwrapperで包んで上にマージン作ってクリップするとできた

しかし納得がいかない。
なにせ自分が一番嫌いな不要な要素であるwrapperを使わないといけないことと、bodyがスクロールしないことになるので、スクロール量を検知してh1をフェードアウトさせるJavaScriptか効かない。
どこの参考を見てもそうであるように、stickyはtopに持ってくるしか使えないのだろうか…

bacicscroll

Webデザイン 2018年12月7日 金曜日 21:19:11

先のポストのタイトルの上にチラ見え。
cssじゃどうにもならないので、ページ一番上のY38designが消えるのに使っているbasicscrollを使ってタイトルの上に来たら消えるようにすればいいじゃん、と思いつきやってみると、消えない。さっぱり消えない。もしくは最初から消えてる。
はて、なんぞや。

position:sticky

Webデザイン 2018年12月5日 水曜日 7:07:50

黄色いタイトルの上にチラ見えするのをなんとか隠せないかと奮闘しましたが解決せず。
jsを使わないといけないのんか…

今日やりたいこと

Webデザイン 2018年12月4日 火曜日 14:20:15

モバイル側でposition:stickyを使ってみたけれど、参考にしたサイトもそうだけど、stickyにするオブジェクトは画面の端から端まで、上部に隙間があると下のスクロールする部分が見えてしまう。
しかしそういう使い方しかできないなら使い勝手が悪い。
なのでstickyにするオブジェクトのマージンを取りながらもスクロールする部分がチラ見えしないように、
したい。

改変

Webデザイン

PWA化したこともそうですが、毎日思いついたことをその都度試しているのでこのサイトは常に実験場で常に未完成です。
思いついたはいいけど思った通りに動かないまま寝てしまったり、Windowsで確認していなかったり。
特に有用な情報発信してるわけでもないからいいか、と半分開き直っております。

PWA化

Webデザイン

当サイトをPWA化してみました。
と言ってもwordpressのプラグインを使いましたが。
ただどのプラグインを試してもメディアの中のアイコンが設定できない。
なのでルートにアイコンを置いてそのパスを叩いて完了。
まだアプリ化することしかできていませんがおいおい機能を追加できればと思います。

アートとデザイン

Webデザイン 2018年11月18日 日曜日 8:53:35

先日アートとデザインというポストをしたのだけど、これも良く考えるのだけど、webにおけるアートってなんだろう。
webって基本的にユーザがアクションして見るもの。絵とは少し違う。映像とも少し違う。目的がある、ユーザが操作する。
ユーザがいて操作するという、先のポストのルールで言えばアートになり得ないのだけど、それでもwebをアート化するにはどうすればいいのだろう。
挙げたようにただの絵ではなく映像ではなく、そしてブラウザゲームでもなく。

答えは出ないし無いのかもしれないし出す必要も無いのかもしれないけれど。

不可能な素材感

その他, 未分類

続けると、例えばどんな素材を使ってどんな表面処理をすれば「画面感」を出せるんだろう。ガラスじゃなく「映されているものが動く」という意味での画面。
例えばどうすれば「光」を表現できるのだろう。光沢感ではなく「発光体」としての光。
うまく例が挙げられないけれど、合成肉とかは概念として近いかもしれない。
「食べられる飲み込める消化する」ことができる、だけど食べ物では無いなにか。
よくわからないと思うだろうけど安心してほしい、自分でも何を言ってるのかわからない。

素材「感」

その他, 未分類

常々素材のことを考える。
アルミ、鉄、チタンなどの金属。それらの表面処理。
様々な木。それらの木目、その向き。
陶器などの艶。
ファブリック、皮革の立体感。
紙のがさつき。
ガラスの厚み、冷ややかさ。
アクリルの透明感、平滑さ。
それぞれに特徴があり、適材適所に使われる。
しかしコストや安全性の理由から本素材を使えないことも多い。
自動車インテリアの安全性から金属は樹脂に置き換えられ、建築物はコストや難燃の問題から本杢は避けられ。ガラスはアクリルに。

それらを使っていかに本物の素材に見せるかが重要とされている。
手段は大きく二つあると思う。塗装と貼りもの。
貼るものの代表と言えばダイノックがまず思い浮かぶ。
ダイノックは非常に多彩な素材感を表現する万能選手。

ただここでいつも思う。
ほかの素材を使って「ダイノックらしさ・ダイノック感」を表現しようとしたらどうすればいいのか、と。
ダイノックらしさってなんだろう。大きく広げれば樹脂らしさってなんだろう。
金属を使って樹脂を表現すること、ダイノックの素材感を表現できるのか、突き板を使って樹脂らしさダイノック感を表現するとすればどんな加工が必要なのか。

これらの疑問は愚の骨頂で、そんなことをする必要は無い、で終わらせることだと思う。

でも本当にできないことなのか、必要の無いことなのか。

なんでも塗装やシートで本物の素材「感」を表現することに飽きてしまってこんな天邪鬼なことを考える。
何を言ってるのかわからないだろうけど自分でも何を言ってるのかわからない。

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