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プロダクトデザインをはじめとして、
Webデザイン、グラフィックデザインなどを手がけるデザイナーY38のサイトです。

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イラレでオリジナルのスウォッチバネルの表示

グラフィックデザイン, 未分類 2016年3月19日 土曜日 11:44:57

イラレで作業していると、自分なりによく使う色があるかと思います。
そんな時、いちいち色をつくるよりも、カスタムのスウォッチパネルを作って保存しておくと便利です。

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ベジェの引き方

グラフィックデザイン, 未分類 2015年9月12日 土曜日 18:05:52

ベジェを描く時、ハンドルやアンカーポイントの場所に悩むことがあるかと思います。
今回は、アンカーポイントの置き方について。
まず、一番理解しやすく基本として抑えたいのは、円。

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illustratorにて、パスを速くひく方法

グラフィックデザイン, 未分類 2015年7月18日 土曜日 7:40:09

イラレのスクリプト

グラフィックデザイン, 未分類 2015年2月2日 月曜日 20:26:49

看板のレイアウトをどうにか効率よくできないか、という話になり、
イラレのスクリプトに挑戦。
考えたのは、
フォーマットとなる書類に、固定の要素だけ置いておく。
工事によって変わる部分をダイアログを出してきいてくる。
それに答えるかたちで順々に入力。
フォントや色や位置を指定して配置する、というもの。
順々にダイアログを出してテキストを入力させるのはわりあい簡単にできた。
でもそこからは苦難の道だった。

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アクセルの踏み間違え

カーデザイン, 未分類 2014年10月14日 火曜日 21:38:54

若者から老人まで、オートマでのアクセルとブレーキの踏み間違え。
これをどうすれば解決できるか、少しだけ考えた。
ひとつ、自動車学校で、オートマにもマニュアルの所作、クルマの仕組みを根本から理解させること。
二つ、自動車学校で左足ブレーキを教えること。
みっつ、すべてのオートマ車からクリープをなくすこと。
クリープを無くせば、今どっちのペダルを踏んでるかわからなくなることがない。
進むのは、あくまでアクセルを踏んだ時だけになってないことが、間違い。
そもそもアクセル踏んでないのに勝手に進むのがそもそも危険極まりない。
そこで。
クリープを無くしたクルマは動き始めにギクシャクしてしまうだろう。
そこで左足ブレーキ。
マニュアル車でクラッチをゆっくり繋ぐように、
オートマでは、左足ブレーキを踏んだ状態から発進する。
左でブレーキを踏んだまま、アクセルを右足で踏みはじめる。
じわじわと左足をあげていき、アクセルオンしていく。
クラッチで発進するのと同じ所作。
これで、常に止め、から発進、というあいまいにされていた動作がしっかりとした役割を持つ。
ついでに、現代のクルマに設定されてることが多い、
アクセルとブレーキを同時に踏むとエンジンが絞られるという悪い設定もなくしてほしい。
このように、オートマでもクラッチを繋ぐように発進操作することで、誤操作は減ると思うのだが。
まだこの方法には問題がある。
高齢者は馴染めないだろうし、
左足ブレーキを使う方法はこれから免許をとる人にしか広まらないかもしれない。
でも、オートマにマニュアルの所作を、という一番手のかからないやり方ではないだろうか。

あんぜんだいいち!

イラストレーション, 未分類 2014年10月4日 土曜日 22:54:36

そくどげんしゅ!

イラストレーション, 未分類

10年前のカーデザインのスケッチ

カーデザイン, 未分類 2014年2月16日 日曜日 20:44:07

今日、Twitterで、Car design academy(@cardesignonline)さんに昔働いてた時のクルマのスケッチをツイートに載せていただきました。
ここではスケッチは載せることはできませんが。。。
自分が描いたスケッチが、表に出るなんて想像してなかったので、いいスケッチなんて言ってもらえてものすごく嬉しいです。
今はクルマのスケッチは久しく描いてないですが、また描こうという気持ちになりました。
描いたスケッチは、このサイトに載せようと思います。

お仕事

Webデザイン, 未分類 2014年2月11日 火曜日 17:46:49

Lancersという、ソーシャルビジネスマッチングサイトで、コンペがあったのでデザインを提案してみました。
Webデザインのコンペです。
採用されると嬉しいです。

有彩色のススメ

カーデザイン, 未分類 2014年2月9日 日曜日 18:25:45

みなさん、クルマはどんな色をお乗りですか?
昨今はやはりシルバーが多数派ですかね。
クルマという大きなモノ、できれば自分の好きな色をという思いと、できるだけ無難な色を、という思いと両方あるかと思います。
確かにシルバーはどんなクルマでも違和感無く、また立体感も出ますし、売る時のことを考えても無難ですね。
しかーし!せっかく乗るのならば思い切って有彩色を選んでみませんか?
昨今のクルマには、魅力的なカラーが設定されています、特に軽自動車。
キュートに、セクシーに、アクティブに、ポップに、、、。
自分の好きなカラーを選ぶとそれだけ愛着もわきます。
自分のキャラクターに合った色を選ぶもよし、クルマのキャラクターを生かすもよし。
普通の鉄板の色から少し離れてみてはいかがでしょう。
それと、シルバーの意外な落とし穴があります。
それは夕暮れ時の視認性の低さ。
これはけっこう重要なことなのです。
夕暮れ時、しかも無灯火だとアスファルトや背景に溶け込んでしまってとても目立たないのです。交差点で対向車としてシルバーのクルマが来ているのに気づかずにヒヤッとすることがあるのです。
シルバーに限ったことではないですが、夕暮れ時は早めにライトオンしましょう。

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